創造学園講義:『月寒周辺の地形・地質と地域防災』6月23日

過去の地図を読み解くことや地質・地層を知ることで災害が起きた場所の理由がよくわかり、そして災害被害を減らすための取り組みとして、流域貯留浸透事業や放水路トンネルなどがあることも教わりました。札幌市で配布されているハザードマップなども活用して、専門家の目線での解説などもあり、自宅に戻ったらすぐに住んでいる土地を調べて、防災意識も高まる講義でした。

プロジェクターの内容について講師が解説しているところプロジェクターの内容について講師が解説しているところ