創造学園「ボランティア活動」9月9日
月寒公民館体育室にて「つきさっぷ健康フェア」が行われました。会場設営から測定などのお手伝い、後片付けまでのボランティア活動に創造学園OBも含め数名が参加してくれました。


月寒公民館体育室にて「つきさっぷ健康フェア」が行われました。会場設営から測定などのお手伝い、後片付けまでのボランティア活動に創造学園OBも含め数名が参加してくれました。


防災時の介護予防について、それぞれの先生方から、もしもの時のために何ができるか、また日頃からやっておくと良いものについても教えて頂きました。
特に防災グッズの点検・見直しすることは大切なので、今一度確認することが必要であるとも。また、災害時に体力を落とさないための運動も、実際に皆でやってみることもできました。いざという時に慌てないで済むように気を付けたいです。




スマートアプリの事をよくわからない人が多い中、ゆっくりと丁寧に教えてくださいました。また、学園生の質問に対しても一人ひとり対応してくださってとてもわかりやすい講義でした。今後、もっとアプリを使いこなすきっかけになればと思います。


地下鉄24軒駅から徒歩で中央卸売市場まで見学に行きました。とても広い青果棟や水産棟を係の方に案内して頂きました。競りで数字を表す時の指の動きも教えてくださり、皆で一緒にやってみたのも楽しかったです。展示室では集合写真も記念に撮って頂き、よい思い出になりました。






知っているようで知らない支笏湖の様子を、地形や地質からわかったことなどを元に、色々と教えていただきました。札幌軟石がどうやって出来たかなどにも触れ、水と森林資源についても大変わかりやすくお話してくださいました。


環境にやさしい暮らしのために何が必要なのかを学び、太陽光パネルのエネルギーの大きさや、費用や寿命などについても丁寧に答えてくださいました。エコについても改めて考えさせられる見学となりました。




口の筋肉が衰えないように、普段から口や手を動かしたり、早口言葉を言ってみたりするなど、少しずつでも鍛えることが、誤嚥を防ぐことができることを知りました。80歳で20本の歯があることを目指して頑張ろうと思える講義でした。






今日の講義のテーマは正にリアルタイムなお話でした。水分を取るようにということはわかっていても、実際にどんなものをどれくらい取るのが良いのかまでは詳しくわからない人が多かったようでした。食事の話もしてもらえて、とても参考になる講義でした。




今日はいつもの講義と違って、趣味やボランティアなどを通じて得た特技などを発表してもらう日でした。パソコンを使って「野菜のおもしろ話」や、大人向けの紙芝居、ピアノ演奏など3名の学園生が披露してくれました。






姉妹都市であるドイツ・ミュンヘンの国のことがとてもよくわかる講義でした。教育や労働文化の違い、日常の生活から社会問題までの様々な内容を知るにつれて、ドイツの魅力を感じることができました。挨拶や数の数え方も教えていただき、最後に学園生みんなで「ダンケシェーン」(ありがとう)とお礼を言って講師のフローラさんをお見送りさせて頂き、外国人の方とふれあえる貴重な講義となりました。






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